膝痛

あなたは、膝の痛みが長引く原因をどのように考えていますか?

 膝の痛みは複雑で、子どもから高齢者まで様々な要因で痛みが生じます。

 正しい姿勢、歩行、バランスを保つためには、膝関節の滑らかな動きが不可欠です。


✅ 膝関節の変形

✅ 筋肉のアンバランス

✅ オスグッドシュラッター病

✅ 膝のケガがきっかけとする不調

✅ 膝の引っかかり

✅ 正座ができない…


 当院では、これらの問題を解決するための、脳、神経の緊張を取り除くテクニックをお勧めしています。


治療を受けてもすぐに元通り、脳の働きが低下してしまいます


 膝痛になって病院に行くと、必ずと言っていいほどレントゲン撮影をして原因らしきところを探します。 


《レントゲンの検査で言われる事》
 ・膝の軟骨がすり減っています(変形性膝関節症)
 ・老化です
 ・体重を減らしてももの筋肉をつけましょう
 ・痛い時は歩かないように
 ・進行したら手術しましょう
     
                                          など… 

《整骨院、整体で言われる事》
 ・骨盤がゆがんでいます 
 ・筋肉をつけましょう
 ・マッサージに通って下さい
  
                                             など… 

 どんなに頻繁に治療を受けても、脳や神経がうまく働いていなければ身体のバランスは乱れ、痛めやすい状態が続ます。

膝の軟骨がすり減っている 腰にヘルニアが見つかった すべり症 脊柱管狭窄症 ⇒ 不安、恐怖 ⇒ 扁桃体の興奮
 扁桃体が興奮すると、ストレスホルモンの増加、脳内モルヒネの減少といった痛みに過敏な体の状態を作ってしまいます。


痛みが長引く原因は、脳や神経の働きです


❶ 神経の流れが低下する

 神経の流れが低下すると身体を支える筋肉がうまく働かず膝によけいな負担がかかったり、異常な緊張による血行不良から足が棒のように重たくなったりします。

神経の流れを詳しく見る  ➡️  神経の流れ


人間のからだの働きは、神経の命令によってコントロールされている
アクティベータの絵本より
 痛みや日常のストレスから自律神経の乱れが生じると、血管が収縮して血流が低下します。

 そこに痛みの物質が発生して脳に情報が伝わると、更に痛みは強くなります。

 自律神経について詳しく見る  ➡️  自律神経症状


❷ 脳の働きの変化

不安、悲しみ、怒り、恐怖 ⇒ 扁桃体の興奮
痛みの悪循環
 悲観的な感情によって脳の扁桃体は暴走します。

 扁桃体の興奮がおさまらないと不安や痛みも増加していまい、それに反応して更に扁桃体が興奮するという悪循環から抜け出せなくなります。

 脳の変化について詳しく見る  ➡️  痛みと脳の変化


痛みや不安から解放されたい…あなたの快適な暮らしをサポートします

  心理面や考え方の癖が、脳、神経のバランスを崩していることがあります。そこを整えれば筋肉や関節も正常に働き出し、痛みや不調は軽くなっていきます。



《特徴1》身体を健やかに保つ周波数


長引く膝痛や激しい痛み、変形性膝関節症、自律神経症状にはカイロプラクティックをお勧めします


 膝を捻った、ぶつけたなどには健康保険が使えますが、長引く膝痛や激しい痛み、変形性膝関節症、自律神経症状にはアクティベータテクニックをお勧めします。 


 当院では、本場アメリカで信頼されているアクティベータ器による30〜50㎐の適度な刺激で神経の働きに直接働きかけ、脳、神経系の緊張を取り除きます。

《特徴2》マッサージでは得られない効果が実感できます

・痛みの軽減 

・力を入れやすくなる

・関節可動域の向上 

・自律神経症状
(不眠、涙目、眼精疲労、口の渇き、のどの違和感、めまい、ふらつき、耳鳴り、動悸、食欲不振、胃もたれ、便秘と下痢を繰り返すなど)

 
 休んでいた神経の流れが活発になるので、体に力が入りやすくなったり異常な足の重さが軽くなったりします。その結果痛みも軽くなっていきます。

 また、自律神経のバランスも整って身体全体がスッキリします。

脳や神経の緊張を引き起こす思い込み

あなたはこんな間違いをしていませんか?

① 軟骨がすり減っているから痛い


② 手術しないと治らない

③ 痛いから外出しない

  ⬇️

あなたはご存じでしたか?


 膝の痛みがない健康な50歳以上の人710名を対象に調査したところ、そのうち89%にMRI画像異常所見(軟骨のすり減り、骨の変形)が見つかりました。

  

 つまりこの調査によると、関節の変形は50歳を超えると年相応に誰にでも発生するものであり、変形がない方が不自然という事になります。 (顔のシワや白髪と同じです)

 骨や関節の変形は「加齢による正常な変化」であって、これがあるから痛い訳ではないのです。 

 お年寄りのシワや白髪を見つけて「異常だ」とは言わないですよね。 
  

 痛みがあって病院でレントゲンを撮ったら、「骨には異常がないから様子を見ましょう」と言われる人がいる一方、痛みの全くない人が健康診断で検査を受けたら、「骨の変形があるけど痛くないですか?」と言われたりするわけです。

 関節の変形 = 膝が痛い》は成り立ちません

 膝の手術は完璧でも、痛みが残ることもあるのです。

手術する前に


 欧米各国の腰痛ガイドラインによると、2年間に及ぶガイドラインに従った保存療法に失敗するか、勧告に従った治療が行えない場合を除き、慢性腰痛に手術は勧められないとされています。 


  手術に踏み切るにしても、高額な医療費、高い再手術率と合併症の頻度を考えると、患者の選択は慎重にすべきとなっています。 


 膝や股関節の痛みでお悩みの方も同様です。


 もし、あなたが病院の先生や周りの人たちに手術を勧められたとしても、他に症状を改善させる方法があるかもしれません。 


当院の施術でこの様な生活を取り戻しましょう

当院には、「どこに行っても何をしても良くならない」、「この痛みとはもう一生の付き合いだ」とあきらめていた患者さんからこの様なお言葉を頂きます。 


✅ 足に力が入りやすくなって椅子から楽に立ち上がれる

✅ 1時間の散歩を再開した

✅ 杖もサポーターも必要なくなった
 
✅ 手術をしなくて本当に良かった

✅ 心配せず旅行に行ける

✅ 痛いところに手がいかなくなった


  膝には、体重を支え歩行や運動を可能にする役割があるため、痛みが長引くと不安になり、無意識にかばうような動きが出てしまいます。


 乱れた全身のバランスを整え、膝の機能に影響を与える関節の調整を行い、痛みのない健康な身体をとり戻すサポートをします。



当院で膝痛を改善された患者様の声


👵 精神的にも良い結果につながると思います   80代女性


 足を引きずっていた私は、現在良い方向に向かって嬉しい限りです。 

 先生の説明がわかりやすく精神的にも良い結果につながると思います。 

 高齢の私としては患者さんを多く見かけるので、早くあおふじ整骨院に通われたら良いのにと思います。 
 近所の皆さんに宣伝出来るよい先生です。 


👱院長の補足
 初診時は、腰、股関節、膝の痛みで歩くのも困難で杖を使用されていました。
 
 1ヶ月後の旅行に行けるか不安を抱えていました。レントゲンでは腰椎椎間板症と診断されたそうです。2週間ほど通院していただくと杖も必要なくなり、無事旅行にも行くことができ、お土産も頂きました。

 オープンして間もないのでまだ作成途中ですが、当院で施術を受けられた患者様の声も治療院選びのご参考になさって下さい。


  

分からない事があれば、お電話、メール等でお問い合わせ下さい。

(ホームページを見たとご連絡ください) 


                      Tel 049-236-3800

                    

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